隔年??日記

ふっかつ!
したものの、あまり状況に変化はなし

  • さらに転職。ついに無線から離れる
  • そろそろクルマ趣味をやめる圧力の高まりが・・・
  • LA-EA4は買った。便利
  • ワインセラーは買ってない。が買いたい
  • Rumbaは買ってない。Anker (Eufy) のRoboVac 10買った。至極便利
  • 携帯は買ってない。iPhone 4Sともらった5Sでしのいでる
  • レンズもまともに買ってない
  • もちろんEvoqueも買ってない

買ってないものばかりだなぁ。。。
今欲しいものは

ここのところ

  • 転職!無線機というくくりでは似たようなもの?
  • 英語使用機会の急増(前はTIMくらいでしかしゃべらなかったし・・・)
  • 987とTTの次はどうしよう・・・Evoque?
  • ついにデジ一買います
  • セラーが一杯になったのでワイン購入は一休み
  • 記録として転職活動(コネ入社ともいう)の記事を書くこと

OMake

OMakeもHomebrewでコンパイルできなかった。
brew edit omakeして、以下のようにpatches部分を編集すればOK。

def patches
# removes reference to missing caml_sync in OS X OCaml
"https://raw.github.com/RyutaSatoh/misc/master/patches/omake_warning_error.patch"
# DATA
end

mediatomb DLNAサーバ

mediatombをhomebrewで入れようとすると、たくさんエラーがでる。
これは、ffmpeglibavformatのICD(とは言わないか。)が新しくなったから。
ということで、以下のパッチを当てればよい。


というのは面倒なので、以下のコマンドによりFormulaを書き換えよう。

$ brew edit mediatomb

で、$EDITORが立ち上がるので、Formulaを編集する。
11行目?あたりに

  def patches
    "https://launchpadlibrarian.net/71985647/libav_0.7_support.patch",
  end

とあるので、

  def patches
    [
      "https://launchpadlibrarian.net/71985647/libav_0.7_support.patch",
      "https://raw.github.com/RyutaSatoh/misc/master/patches/avformat_mediatomb.patch"
    ]
  end

とする。つまり、先述したパッチを適用する。


これでコンパイルは通る。
ちなみに、ffmpegサポートを無効にしてもよいのならば、brew edit mediatombで

    system "./configure", "--disable-dependency-tracking",
                          "--prefix=#{prefix}"

となっている最後らへんのところを

    system "./configure", "--disable-dependency-tracking",
                          "--disable-ffmpeg",
                          "--prefix=#{prefix}"

とすればよい、はず。